犬の心臓病やフィラリア治療の心臓薬を通販で安全に安く購入


今回は、個人輸入通販で安く安全に購入できる、フィラリアや心臓病の治療で必要な心臓薬を複数紹介します。

この記事は、このような方に向けて書いています

「愛犬の心臓薬代が負担になっている」

「愛犬の心臓薬を安全に、安く購入したい」

「ペットの薬を通販サイトで購入しても大丈夫なの?安全性が心配だ!」

「ネットで購入したら、次に病院へ行くときに気まずくならないの!?と思っている」

犬を飼っていると様々なことが起きます。

例えば、犬が病気になり定期的に薬を飲ませないといけなくなる事があります。

しかし、動物病院での薬代が高くて、少し負担になっていませんか!?

また、頻繁に動物病院へ薬をもらいに行くのも時間的に厳しい時がありませんか!?

我が家では、愛犬の犬史郎がフィラリアになり、毎日(朝夕2回)心臓の薬を飲ませることになりました。

その際に、薬代が負担だったり、それを病院へ2週間に1度もらいに行く時間を作るのが大変でした。

そのため、当時の私は犬の薬を格安で購入できる方法がないか模索しました。

その結果、安全に、安く手に入れられる方法を見つけたので紹介します。

さらに、その方法は病院へ薬をもらいに行く時間を作らなくても大丈夫なので、かなりの時短になります。

この記事では、個人輸入の通販サイトを利用して、格安で高品質な心臓薬を購入する方法を紹介します。

同時に、あなたのニーズに合うと思われる複数種類の心臓薬を紹介します。

これで、動物病院の薬よりもお金をかけずに、ペットの健康を保つことができます。

そのため、余った分のお金をペットへ還元することができますよね!?

例えば、ペット保険への加入や良いペットフードを与えるなどするとワンちゃんも喜ぶと思います♪

犬のお薬は個人輸入通販をお勧めする理由

犬を飼っていると、エサ代を始め、予防接種や登録費用など様々な場面でお金がかかります。

そのため、できるだけ節約したいですよね!?

私が個人輸入通販でペットの薬を購入することをおすすめのは、病院で購入するよりも、圧倒的に高品質で格安だからです。

ペットのお薬は海外製が圧倒的に多い

実は、日本で売られているペットの薬は、パッケージだけ日本語表記にして海外から輸入されたモノが殆どです。

そのため、見た目は日本製っぽいですが、海外製の薬が圧倒的に多いです。

まれに、日本製もありますが高くて、私には手が出せまん…

動物病院と個人輸入通販のお薬料金を比較

以下は、日本の動物病院で薬を購入したときの領収証です。

病院で処方されたペットの薬代

赤い線の部分が心臓の薬

赤線で引かれているのが、心臓薬の1錠あたりの単価と数量と金額です。

領収証の詳細を以下のようになっています。

1錠・・・300円

薬の数・・・28錠(2週間分)

合計金額・・・8,400円

これが、1ヶ月(30日)分で計算すると60錠必要なので、18,000円になります。

つまり、私がお世話になっている動物病院で心臓薬を買うと毎月18,000円、年間で21万6千円くらいかかります。

※今回は、心臓の薬だけの値段を記しました。しかし、これに診療代や他の薬代も入ってくるので、さらに高額になります。

それに対して、個人輸入通販で心臓のお薬を購入すると、毎月4,860円〜8,930円、年間58,320円~10万7160円で済みます

上記のことから、個人輸入通販だと同じ薬を動物病院の半額以下で購入できることが分かります。

これらのことから、日本の動物病院のお薬が、いかに高いか分かりますよね!?

※なお、心臓薬は犬の体重により量が変わります。お薬の量を計算する方法は、下記で述べています。

海外では気軽にペットの薬は買える

海外では、ペットの予防薬がペット用品店などで気軽に売られているようです。

そのため、日本のように動物病院で購入しないとダメというわけではないんです。

信じられませんよねっ!

心臓薬の飲ませ方

今回、お薬の紹介をする前に、心臓薬の飲ませ方について述べます。

心臓薬の量は犬の体重により異なります。

それは、犬の体重1キロに対して0.25mgが1回に与える量です。

※薬を与える量の計算式は、0.25mg×犬の体重=1回に与える薬の量

つまり、1錠5mgの薬は20キロの犬(0.25mg×20キロ=5mg)に与える1回分の量です。

そのため、20キロよりも小さいワンちゃんには、お薬を分割するか小さいタイプを購入して調整してください。

それを踏まえて、以下を読み進めてください。

個人輸入通販で購入できる心臓薬の紹介

犬の心臓薬には、味が付いていて与えやすいものからカプセルタイプで味の付いていないものまで様々です。

ハードカプセルタイプ

粉末や錠剤などがハードカプセルに入っているタイプ

チュアブルタイプ

口腔内で噛み砕いて服用するタイプ(錠剤の形をしたラムネをイメージしたら分かりやすいです)

フレーバー錠

投与しやすいビーフ風味

タイプは様々ですが、どれを選んでも効果に支障はありません。

以下では、複数の心臓薬を紹介しますが、成分や効果、与える量は全て同じです。

心臓のお薬チュアブルタイプ

 

お薬の名前

セーフハートチュアブル(SafeHeart)犬用5mg

詳細と料金

・1本30錠

・1錠あたり約151円

・1本4,550円(US$40.67)〜

※1ヶ月あたり約9,100円

最初、愛犬の犬史郎には、この薬を飲ませていました。

しかし、美味しくないのか、大好きなチーズに挟まないと食べてくれませんでした苦笑

※体重の軽いワンちゃんの場合は薬を割るか、もっと小さいサイズ(1.25㎎)もあります。

お薬の名前

セーフハートチュアブル(Safeheart)犬用1.25mg
詳細と料金

・1本30錠

・1錠あたり約66円

・1本あたり約2,000円(US$17.84)

心臓のお薬チュアブル/フレーバー錠

お薬の与えやすさに加えコスパが良いのは、チュアブル/フレーバー錠!


お薬の名前

ベトメディン・チュアブル錠5mg犬用 (Vetmedin Chewable Tablets)

詳細と料金

・フレーバータブレット(チュアブル錠とフレーバー錠が混ざったタイプ)

・1箱50錠

・1錠あたり約123円

・1箱6,150円(US$55.30)〜

※1ヶ月あたり7,380円

※体重の軽いワンちゃんの場合は薬を割るか、もっと小さいサイズ(1.25㎎)もあります。

お薬の名前

ベトメディン・フレーバー錠1.25mg犬用 (Vetmedin Flavour Tablets)
詳細と料金

・1箱50錠

・1錠あたり約60円

・1箱あたり3,000円(US$26.89)

※さらに、このお薬は10㎎と大きいサイズもあります。

お薬の名前

ベトメディン・チュワブル錠犬用(VetmedinFlavourTablets)10mg
詳細と料金

・1箱50錠

・1錠あたり約208円

・1箱10,400円(US$93.55)〜

※1ヶ月あたり6,240円

評価は?

・フレーバータブレットタイプで味も美味しいようで食べさせやすい。

・フレーバータイプは、日本で購入すると高額だが、個人輸入通販だとアメリカのvetで買えるのでコスパが良い。

口コミは、上記のような感想が多かったです。

現在、愛犬の犬史郎は、このお薬の5㎎を飲ませています。

美味しいのか、スムーズに飲んでくれますよ♪

さらに、最初に与えていたお薬よりも1錠あたりのコスパが良いので助かっています。

このお薬を購入しているのは、食べさせやすさと値段を重視している人だと感じました。

心臓のお薬 ハードカプセルタイプ

圧倒的な安さでコスパ重視ならハードカプセルを選択!


お薬の名前

ベトメディン・ハードカプセル5mg犬用 (Vetmedin Hard Capsules)
詳細と料金

・1箱100錠

・1錠あたり約81円

・1箱8,150円(US$73.38)〜

※1ヶ月あたり4,860円

※なお、ハードカプセルタイプは5mgしかありません。

評価は?

・安くて助かっているというという感想が圧倒的に多いです。

このお薬を購入しているのは、値段を重視している人が多いと感じました。

毎日、飲ませるものなのでコスパが良いというのは魅力だと思います。

複数個の同時購入で割引があります

今回、紹介した個人輸入通販は、同じお薬を複数個購入することにより、上記の値段から割引されます。

この制度は、本当に有難いですよね。

海外から個人輸入するとデメリットもあります

お薬の値段は、為替相場により変動するというのがデメリットだと思います。

しかし、紹介している個人輸入通販サイトは、USドルでの取引となっています。

そのため、為替相場が比較的安定しているので、お薬の価格が大きく変動する可能性は低いと思います。

さらに、円高傾向のときは安く購入できます♪

また、為替相場を踏まえても、動物病院でお薬を購入するよりは圧倒的に安いです。

かかりつけの獣医さんにはお薬の種類を伝えておこう

フィラリアや心臓病になると、頻繁に動物病院でお世話になります。

そのため、獣医さんとは良い関係を築いておきたいですよね。

そこで不安になるのが、インターネットでお薬を購入して獣医さんとの関係が崩れないかということです。

結論から述べると、私の場合は獣医さんに素直にネットでお薬を購入していることを伝えました。

その結果、獣医さんは「自己責任で飲ませてください」との答えでした。

その後は、良好な関係を築けているし、獣医師法では、診断を拒否することは禁じられています。

そのため、獣医さんにネットでお薬を購入していることを素直に伝えても、特に問題はないと思います。

それよりも大切なのは、きっちと病気に対してアプローチをしたり予防したりすることが大切だと思います。

そのためにも、私は成分が同じならコスパの良い個人輸入通販での購入を選択しました。

私が、お金持ちなら動物病院でも良いんですけどね…

まとめ:犬の心臓病やフィラリア治療の心臓薬を個人輸入通販で安全に安く購入

今回は、個人輸入通販で安く安全に購入できる、フィラリアや心臓病の治療で必要な心臓薬を複数紹介しました。

あなたのニーズに合ったお薬はありました!?

フィラリアや心臓病は、1度なってしまうと心臓に大きなダメージを受けてるので、お薬を一生飲まないといけません。

そのため、お薬は安全で安く購入したいですよね!?

その方が、経済的な心配も軽減できるし、病気に対して しっかりとアプローチできて飼い主にも愛犬にもメリットが多いと思います。

しかし、ネットで個人輸入というと、危険なイメージがあるかもしれません。

だが、この記事で紹介した「うさパラ」は、安全性が保障された正規輸入品ばかりなので、安心してご利用ください。

少しでも参考になれば嬉しいです。




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